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どんぐりころころ

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 「どんぐりころころ」は、「どんぐりころころドンブリコ」ではじまる唱歌で、子どもに伝えたい童謡の一つです。
【作曲 梁田貞/作詞 青木存義】
「どんぐりころころ」は、大正時代に作られた唱歌、広義の童謡。作詞青木存義(1879年 - 1935年)、作曲梁田貞(1885年 - 1959年)。七五調四行詩のいわゆる今様の形式の作品であり、2番まである歌詞は起承転結のはっきりとした物語性のある構成となっている。青木の没後、終戦直後の1947年(昭和22年)に小学校用の教科書(音楽)で使用されたことを契機に広く歌われるようになり、その普及ぶりから金田一春彦に「日本の三大童謡の一つ」とも評されてい。2007年(平成19年)に「日本の歌百選」に選ばれた。作詞、作曲ともに著作権の保護期間が満了しており、パブリックドメインとなっている。
【出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』】

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このページは、有松が2013年2月21日 18:17に書いたブログ記事です。

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