「みんなでつくる子育て辞典」は子育てに関する情報集です。

アイロンによるやけど

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幼いお子さんのいらっしゃるご家庭では、アイロンがけをどのようになされていますか?
 アイロンがけのときは、絶対に子どもの手がふれないようにしよう。
 また、アイロンがけは、なるべく子どもが寝ているときなどに済ませるのが望ましいですが、どうしても必要な場合は、子どもの手が絶対にふれないような状況をつくりましょう。幼い子どもは「ぼくもしてみたい」と、おうちの方のすることに興味をもっています。また、アイロンが熱を持っていることも知りません。アイロンによるやけどは親の責任です。
【参考:子どものための危険学】

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このページは、有松が2015年5月 3日 17:05に書いたブログ記事です。

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