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積木

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積み木/積木 

積木(つみき)は、木製玩具(がんぐ)の代表的なもの。立方体、円柱、直方体などの立方的形態をもち、並べたり積み上げたりなどの構成する機能を活用して、遊びを展開させる遊具。その種類も多く、大形で箱の形の箱積み木、組み木式のもの、木製の棒、板、車などとねじ、ナット類を組み合わせたマシーントイなどがある。また、文字や絵入り、動物の形に木をくりぬいたものなどもある。積み木はその年齢に応じた用いられ方がある。1歳ごろは積んだものをひっくり返したり、ほうり投げたりし、1歳半前後には積んだり、一列に並べたりする。2歳前後には高い塔や長い汽車をつくるようになる。3歳前後には、いろいろな材料として用い、さまざまなものを組み立てるようになる。
(出典:ヤフー百科事典)
 

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このページは、有松が2010年3月29日 16:10に書いたブログ記事です。

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