お子さまが、食事の場で、好ききらいをすることについてどう思いますか?
キャンペーン期間=10月18日(火)〜10月28日(金)
【回答者総数】=453名

回答者の年代別人数

年代 人数
10代 26
20代 138
30代 176
40代 72
50代 21
60代 15
70代 2
無回答 3
合計 453

回答者の性別

性別 人数
女性 287
男性 166
無回答 0
合計 453
   

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無回答 0    
合計 453    

お子さまが、食事の場で、好ききらいをすることに
ついてどう思いますか?

選択項目 人数
多少無理させても食べさせる 262
無理には食べさせない 191
その他・どちらでもない 0
合計 453
   
   
   
   

【主な意見】

<多少無理させても食べさせる>

保育園や幼稚園に行くようになると、多少は嫌いでも一口頑張る事や、食べなきゃいけない場面が必ずあるので。

残すのがくせになるから

将来、色々な場で食べる事が出来ずに困る事が起きないようにするためです。

栄養が偏る。

身長や体がなかなか大きくならない家系に生まれたが故、随分苦労させられたことがあるから。
身長がこれ以上伸びないと解ったとき、好き嫌いが激しくなった。

・わがままになるから ・作ってくれた方への感謝の心を育てさせたいから ・栄養のバランスが悪くなるから

食べないと栄養が気になる。

違った食べさせ方をしたら食べる場合もあるので(大きさ・調理法・盛り付け方など)ちょっと工夫して楽しく美味しく食べられるか様子を見ます。

栄養が気になる。

好き嫌いがあると、大人になってから恥ずかしい(周囲から見て、見苦しいし、気を使わせてしまう)。
また、せっかくのおいしい自然の恵みを食べられないだなんて、人生ソンしている!と思うので。

一口だけでもいいから、できる限りいろいろなものの味を知る機会をもたせることが肝心であって、経験が多いことが、
使用らいの大きな糧となるから。

嫌いな物でも食べさせることがいいと思うから

本当にだめであれば無理には食べさせませんが、食わず嫌いをさけるため。

食べさせないと先ずっといやなものは食べないなどわがままが多くなるから

好き嫌いないほうが病気に罹りにくくなる。

自分も両親に応援されて嫌いだった野菜を食べれるようになりました。そのときの喜びは今でも忘れていません。
その食べれたという喜びを、自分の子供にも感じてもらいたいと思っているからです。

一口でも食べれば栄養になるから。

食べ物を粗末にしてほしくないし、大人になっても食べたものは全部食べるくらいに大事にしてほしい。

勉強より運動中心としていますので食べられる事が多いです。

好き嫌いを許すと、栄養面でも欠けるし、内面的にもわがままに育ってしまいそうだから。食べ物のありがたさも知ってほしいから。

食べず嫌いもあると思うので少なくとも食べず嫌いはなくしたい。

食べず嫌いではもったいない。 少し味見をしてほしいと思うから。

調理方法を工夫して少しずつ食材の味を生かし美味しさを分かってもらえるようにして好き嫌いは無くしてます。
好き嫌いが無い方が食育にも良いと思ってます。

まてば食べてくれるから

全部とは言わないが、一口でもだけでもたべさせるようにしています。

将来の為。

私も小さい頃、あまり好きじゃない食べ物を「食べなさい!」と言われて育ちました。
当時はちょっと嫌だっただろうけど、結果ほとんど好き嫌いのない大人になることができました。
強制的に食べさせるつもりはないけど、「嫌いでも食べなさい」くらいは言うつもりです。

まずは口にいれる。一つでもたべるという事を大事にしています

栄養が偏るから

嫌いな物は仕方がないけれど、食わず嫌いは良くないから。 食べて駄目なら仕方がない。

自分もそうして育てられてきたから。 また、食べ物を食べられるありがたみや、食べ物の大切さを知ってほしいので、
きちんとそのようなことを話すきっかけにもなります。

好ききらいが増え、栄養バランスが悪くなることにより、身体的にも外見的にも影響が出ると考えるため

自分の好きな物だけ食べさせるのは、身体にも良くないし一口でも良いから好き嫌いを無くしてもらいたい。
大人になって好き嫌いが多いと恥ずかしいからです。

将来、本人が困ることになるし、周りのひとにも 迷惑をかけるからです 子供のせいで食事会の選択肢に せばまったり 
健康の為にというのもあります

無理がない程度に食べさせます。

私の娘も、今、5才で、好き嫌いが多いです。 でも、その理由の多くは、食べず嫌いで、先入観だけで、食べもしないのに、
初めからイヤだと言うので、とにかく食べてみなと無理に食べさせています。
はじめは、ダメでも、そのうち食べれたりして、大丈夫になる食べ物も、少しずつ増えてきました。無理に食べさせるのは、
かわいそうかな、そのうち食べるかもと思ったころもありましたが、食べないと何も始まらないし、幼稚園の給食で、
先生では無理に食べろとは言えないと思うので、こういうことは、親が無理にでもしつけなくては、いけないと考えるようになりました。

野菜が嫌いでも健康のために食べさせる

なんでも食べて元気な体作りと、食べ物を無駄にせず大切にする気持ちを持ってほしいです。

全く食べさせないよりかは、何かに混ぜたりして無理やり食べさせたほうがいいと思います。
無理にはたべさせないという方の気持ちがあまりわかりません。

将来、好き嫌いが多く食べれないってものが多いのは大変だし贅沢な悩みだと思う。栄養も偏るし、健康面がとても心配。
食わず嫌いな場合もあるので、一度は挑戦させてダメだったら調理法を変えて食べさせてみる。

栄養のことを考えて。偏食にならないように。

甘やかすと好きな物しか食べなくなるから。また野菜を多少無理にでも食べさせれば、快便になるので、本人のため。

栄養のため

お菓子やジュースでお腹を満たすよりも栄養バランスのあるご飯でお腹を満たしてほしいので多少は無理をさせても
食べさせるようにしています。

色や形等、見た目で判断する事もあるので励ましの言葉を掛けながら食べさせ、食べた事を十分に褒めて達成感を感じたり、
次への自信につなげていきたいと思うので。

食わず嫌いになってしまうのはよくないと考えます。まずは、食べてみると言う経験を積んだ上で、食べ方(調理方法)の
模索を作り手が行うべきだと考えます。

野菜嫌いなところが少しあるので、にんじん1口、ピーマン1口でいいから、食べてもらうようにしています。お米、魚、
お肉は大好きで、全体的にご飯はよく食べてくれるので、野菜を食べるのも頑張ってもらっています。

好き嫌いのない子に成長してほしい。

すこしずつ我慢をして食べれば、そのおいしさがわかってくることもあります。

将来困るとおもうし、好き嫌いをしてほしくないしなんでも食べてほしいから。

いまのところ、どうしても食べられない(食べると吐く・1時間でも2時間でもにらめっこになる等)なものはなく、
できれば食べたくないものという程度なので"無理"というのとは少し違う様な気もするのですが…。
他の人より量を減らして『1個は食べよう』と言って食べさせています。

栄養バランスの取れた食事を確保するとともに、バラエテイにとんだ食事を楽しむためにも、とにかくいろいろなものを
食べることができるように育てるのは親の責務です。最近報じられている子供の味覚異常なども、好き嫌いが基本的な原因だと
思っています。調理法や味付けを工夫して無理しないで食べさせることも必要ですが、食べ物本来の味を覚えさせることも重要です。
好き嫌いを認めることは、結果として、子供の将来の選択肢を狭めてしまいます。それに、子供の食べ物の好き嫌いは、
親の食生活に大きな原因があることも忘れてはならないと思います。親も多少無理しても食べるべきです。

好き嫌いをなくし、元気な身体させたい。

食べず嫌いという事や、調理法、味付けによれば嫌いと思っている物でも食べれる事もあるので少しくらい子どもに頑張らせる
ことも必要と思う。

食わず嫌いにはしたくないから

しつけの為

ちょっとでも良いから嫌いな物でも食べさせたい

栄養バランスが必要

親が家族のために献立を考え、作っているので子供の言いなりになって好きなものを食べさせるのはおかしいと思います。
いつでも自分の要求が通らなければおこるような子にはなってほしくありませんから。

一口も食べないというのは、今後他の嫌いな食べ物も一切口にしようとしなくなってしまいそうなので。
無理に全部食べさせるのではなく、一口だけでも食べてごらんと促します。そこでもし美味しいと思ったら、2口と増やしています。

少しでもいいから、チャレンジしたほうが、克服につながると思うから。

アレルギー等の理由がなければどんな食べ物でも必ず食べられる。 何より、残すという行為は作物を作った人や料理した人に
失礼なので多少無理させてでも食べさせるのが当然だと思う。

食わず嫌いの場合もあるので、食べてみないと分からないと考えているので。まずは何でも口にいれさせてみるようにしています。

自分がそうであったから。だからといって強引に食わせろとは言いませんが、多少は克服する努力をさせないと、これから先ずっと
苦手なままだと思います。

好き嫌いを作らせないようにするため。食わずきらいを防ぐ。

子供自身で頑張れる範囲で食べてもらいたい。食べてみて美味しさに気づいてくれたら嬉しいから。

うちの子の場合、好ききらいを許すと食べなくなるものがかなりでてくるので

一応努力はすべきだから

健康上の理由と、いつまでも食べれないと困るから。

わがままになってしまうし、栄養のバランスが崩れてしまう。

子供の体に対する影響を考えて食べさせようと思います。

我慢して食べていると食べれるようになるから。ただし程ほどに。

食べないといけない

好き嫌いは良くない、食わず嫌いもある

いつも自分の好きな物が食べられるとは限られないから

楽しめる料理の幅が広がるから。

ケースバイケースですが、食べてもらえるよう試みます。 調理方を変えたり、一緒に食べたり。

幼い頃の偏食が一番怖いので、ひとつひとつチェックして行きます。 最終的には『自発的に食べること』なので、誉める事も大事ですね。

好きになる

栄養を考えると

嫌いなものでも少しでも良いから食べさせて栄養をつけさせたいから。

子供の好き嫌いに関しては、本当に食べられないものは少ないと考えています。嫌いといって食べないものでも、多少無理にでも
食べさせて、食べたら沢山褒めてあげれば、好きになってくれることも多いと考えます。

栄養バランスよく食べてほしい。調理方法を変えるとか工夫して。

ダメというのはだめ

健康のため 偏食にさせたくないから

今は、いろんな味に慣れてほしい。

将来の為、好き嫌いの多い大人にさせたくないから

食べれたときの頑張った気持ちを持たせてあげたい。

食べ物の好き嫌いは、人間関係の好き嫌いとも通じるような気がしています。(教員をしているので、現場で見ていての実感です。)
まずは、食べてみる。少しは、がんばってみることも大切だと考えるからです。

好き嫌いをなくして、これからの食生活に困らないように教育させる。

食べなくても済む、わがままを言えばいいと思われないようにしたいので、多少無理させてでも食べさせます。

こどもの好き嫌いは食わず嫌いなことが多いから、おいしいねと言って食べさせれば食べるようになると思うから。

自発的に治すには、社会へ出るころでないと好き嫌いはなくすことが難しいので、うまく持ちかけて食べさせるようにしたい。
野菜は畑ができるなら、自分たちで育てさせるのもひとつの方法だと思う

栄養のバランスや健康面を考えるとどんな食材でも食べられることが望ましいと考えますし、小さい時に少し無理してでも
食べさせて慣れることが成長したあとに食べるよりも楽になるとも思うからです。

大人になってから苦労するから少しだけでも食べさせる。

食わず嫌いの場合もあるから、とりあえず食べさせてみる。嫌だったらしょうがないとは思います。

栄養があるから。

少なくともひとくちは食べるという風に指導しています。外で出された時に全く食べないのは失礼だと思うので

なるべく自発的に食べられるように妻がかわいく盛りつけたりしています。

好き嫌いはここからはじまるから。

大人になってしまうと、そこから改善するほうが手間なので。

大人になって偏食がこまるから

見た目で、食べないこともあるので、とりあえず少しは口にいれて、それでだめなら無理じいしない。

野菜などの場合は、体にもよく、純粋に摂取してほしいので。また、わがままが通るという考えを少なくしたいと思うので。
自分が子供のとき、保育園で給食は食べ終わるまでずっと残って食べていたし、つらかったが、それが間違っているとは思わない。

小さいときに好き嫌いすると、偏食になるし、わがままになりそうだから。でも、無理に詰め込ませるのではなく、

食べたくなるように工夫をする。

子供のうちはいですが、大人になっても好き嫌いがあるというのはやはり問題がある場面が多いので

うちの子は食わず嫌いなので、良いか悪いか分かりませんがとりあえず無理やり食べさせて先ずは味をみて嫌いか好きか判断させています。

食わず嫌いの場合もあるからとりあえず一口食べさせる。

その方が健康的だと思うから。

子供のためだから。今子供はファーストフードや柔らかいものばっかりを食べて野菜だの好き嫌いが多い子供が多いので嫌だから
食べさせないのではなく多少泣かせてでも食べさせるべきだと思います。もちろん工夫して食べさせるも良いと思います。

大事な体のためだから。

栄養面から。

少しでも、好き嫌いをなくしたいし、意外に食べてみれば、美味しいというものもあるので。

子どもの年齢やその場のシチュエーションにもよるが、「わがままを言えば嫌なことはしなくてよい」ようなことは本人のために
ならないので、させたくない。

食べ残すことはやはりいけないから私が実際小さい頃好き嫌いが多かったが今食べることができるようになったから。

すききらいをなくす

人間、好きなことだけして生きていくわけにはいかないので。

物を粗末にしない教育のひとつと思うから

私の親がそうだったからです。私はしいたけがきらいでしたが、母が何度もしいたけをあらゆる料理で出してきて、しいたけの
おいしさに気づくことができました!!それに、食べもしないで周りが嫌いだから私も・・・という場合も私の周りではありました。
だから、多少無理をさせても食べさせたほうがいいと思います!

好き嫌いは良くない

野菜とか食べなくて肉ばかり食べるので 健康に悪いとおもって

栄養バランスなどが考えられている物なので極力食べさせる

大人になって好き嫌いがある人は品がない。子供のうちに教育しておくべき。 出されたものは、すべて食べる!

それぞれの家庭のやり方があると思うので、それもアリだと思います。

好き嫌いは栄養のバランスが偏るから。

栄養を考えて作っているから。 また、今後の人生でも食べないことはマイナスになってしまうから。

出来るだけ好き嫌いなく何でも食べれる子に育って欲しい

無理をすれば食べられるのであればまだいいが、無理をすることで、本来食べられる物まで食べられなくなることもあるので、
精神的な部分も配慮が必要であると考える。

多少の無理は良いと思う。食べさせたら案外食べれた、なんてこともあるから。あくまで強制ではなく、多少の無理にとどめる。

栄養面を考えてのこともありますが、子供が大人になったときに好き嫌いが無いほうが、食を幅広く楽しめると考えています。

嫌いなものも少しでもいいから食べてほしい。

ご飯を好き嫌いしていると栄養が偏ってしまうし、よほどアレルギーとかが出ない限りは将来の為を考えて多少無理してでも
食べさせた方が良いと想うから。

いろいろなものを食べて欲しい。

・野菜などの値段が上がっているため。・栄養をきちんと摂取させるため。・小さい頃から慣らすことで将来食べられるようになるため

好き嫌いの理由が、味の好みやわがままの場合があるので、幼少期に改善させるチャンスでもあるから。

栄養が偏るからな

子供の将来のために好き嫌いを無くしたいからです。体のことを考えてもその方が良いと思うから。

食わず嫌いでの好き嫌いは避けたいから

小さい時から残させないという習慣をつけてあげれば無理に食べさせる必要なく好き嫌いはへると思う。

最近の子供は残してよいなどの声にすぐ甘える。

自分が偏食で大人になって困った経験があるので。

その時々で好き嫌いが変わるから

栄養状態が偏ってはいけないので。無理に食べさせて嫌いになっても困るので、大人が美味しく食べて見せることがたいせつですね

食べず嫌いの場合はとにかく一度食べさせてみる。

好き嫌いは贅沢でわがままだと思うので。

わがままな子になってしまうから

栄養をとるために必要な物は食べないと困るので

ただの食わず嫌いの場合もあるので、色々なものを食べれた方が自由さが広がるから

このくらいの年代の子どもには、食品の色、におい、食感などで食べるのを嫌ってしまう、食べず嫌いも多くあると思います。
あまり無理強いするのもいけないと思いますが、調理の仕方で食べれることもありますので、「この料理なら食べれるかもしれないよ」
と食べる努力をさせるという意味でも、多少無理させても食べさせるべきだと思います。

子供は食べず嫌いというか食べてみたことがないものがほとんどです。食べさせて味を覚えるという事は大切だと思います。
もちろんお蕎麦や卵などアレルギーないものが前提ですが。

興味をもたせてたべさせるようにする 無理にちょっとでも入れて味を見させる 食べず嫌いにならないように

しつけ

食べず嫌いの可能性もある。年を重ねて好きに成るものは、既に食べず嫌い、の証拠。

栄養を取ってほしいから。

好き嫌いはないようにさせたいですし、 早めのうちに嫌いな物も食べられるようになってほしいので。母が好き嫌いなくなんでも
食べられるよう工夫してくれたおかげで、好き嫌いなく今までこれたので、私もいろいろ工夫したりして 食べられるようにしてあげたいです。

徐々に食べさせていけばいいと思う

食わず嫌いが多いので、一口は必ず食べさせます。

なるべく食べやすいようにメニューを工夫したり小さくカットしたりして食べる努力をする。
やはり、大きくなって食べられないものが多いのは不便なので。

食べたことのない物は、一口でもいいので食べさせてます。また、嫌いな物も、一口は食べさせています。
何かのきっかけで好きになるかもしれないし、慣れればそのうち平気になるかも?

食べ物に害がなければ食べないのは我がままなので、躾の面でも食べさせるようにしている。

いやなものでも必要なものがあることを知ってほしい

健康第一に考えているので。

ご飯を食べれる事の有り難み、食べ物を大事にする事を教えるため。

体調管理は親の義務。子供の為には多少無理をさせて食べさせる。

食物は神聖で、それを食べないなんて、とんでもないです。半分でも食べさせます

少しずつ食べれるようになってほしいから・・ご褒美に好きなのをあげながら!

子供が将来、食事の場で恥をかくことがないように、好き嫌いがあっても無理して食べなければいけない場が有ると言うことを
わかって欲しいと思うから

甘やかすべきでない

野菜嫌いな人、嫌いなものは残す人など現代の大人に増えて来ていると思います。子供のうちに口にしておけば食べず嫌いを
さけられ、嫌いだけど食べられる様になり、大人になってからの大事な場面で困らないようにしてあげたいと思います。
私自身がそのように育てられたという事もあります。ただアレルギーだけは気を付けたい点です。

本人のため

どれ位食べれた知る為に。また前回と違う調理・味付けで食べるか確かめる為。

好き嫌いせずにたべることで体も心も成長すると思います。食べれるようになった喜びを感じることも大事な幼児期に必要だと思います。

何でも食べてもらわないと料理に困る。 本人のため。 わからないようにして食事に混ぜたりします。(ハンバーグとか

多少無理させても食べさせたほうが体にもいいから

子供の時から好き嫌いが多いと大人になってから健康面で苦労するので、多少無理させても食べさせます。

なるべく好き嫌いをしてほしくない為、期限をとりながら楽しく食べさせて、どうしても無理な時は大人がおいしいよーと
言いながら、食べ残したものを食べています。

栄養バランスのこともあるし、アレルギーでない限り、食べてもらいたいです。あと、嫌いなら食べなくてもいいと言ってしまうと、
他のことでも「嫌だからやらない」と諦めてしまう子になってしまいそう・・・。

様々な食材からバランス良く栄養を摂取することは、子供の成長によって重要であると考えています。
その為、食わず嫌いは避けたいので、子供が嫌がったとしても、まずは食べさせます。
結果として、子供が受け付けない食材があった場合には、それ以上は無理には食べさせず、調理方法を変えて幾度か試みるか、
同栄養を持つ別食材を探す努力を行います。 一番怖いのは、「無理には食べさせない」を行い続けて、子供が偏食に育って
しまうことと、「無理に食べさせる」を続けて、子供が食事に対して恐怖を抱いてしまうことです。
食事は成長に重要であると同時に、人生の中で大きな楽しみにもなります。子供の楽しみを奪うことなく、しっかり成長を
サポートすることが、親の務めだと考えています。

そのうち好きになるかもしれないから。

食わず嫌いの可能性もあるし、嫌いなものを少量でも食べれた時にとても嬉しそうにしている様子を見ると、子供のためには少し
頑張ってもらうことも必要なのかな〜?と思うので(^о^)

食事だけでなくいろんな面で嫌なことを我慢することを覚えさせるため。

今の内からバランスよく食べてほしいからです

好き嫌いせず何でも食べて強い子に育ってほしいから。
でも無理させてでも食べさせたいけど、うちの子は食べたくないものは断固食べません・・

私はナマモノが全くダメですが、何度食べても吐いてしまう為です。そこまでして食べさせる気はありませんが、おいしくないから・
見た目が嫌などの理由では多少無理させても食べさせます。
結婚式や会社の食事会、またデートのディナーなどで好き嫌いがあったら・・やっぱり恥ずかしいですよね。
もちろん栄養面でも偏りが出てきます。
わたしもナマモノが食べられなくてよく恥をかきました。日本人なのにもったいない!!など。でも無理強いはよくないですよね。
生まれ持ったアレルギーがあるかもしれませんし。

口にするものは、誰がどういう思いで作り、調理され、今この場にあるのか。という事を少しずつ教えることで、
子供が自分のことだけでなく、他人への思いやりを身につけてくれれば良いと考えています。
今では、「苦手」な食べ物はありますが、「嫌い」という表現をすることは殆どありません。

食が細いので、体重を増やすためにも時間をかけてたべさせています。

好きなものだけを食べることが食ではないということを教えることも大切だと思います、食を通じて豊かな心をもってほしいです。

食べさせる物にもよります。あとは他で栄養バランスが取れれば他の物にしたり形を変えて食べさせます。

後々好き嫌いができてしまうため.子供にとってある程度の負荷は必要なため.

あまり好き嫌いをしてほしくないから。

健康の為

大人になって好き嫌いをすると子供に示しがつかなくなるし自分たちもそれでいいんだと思ってもらっても困るからです。

食べず嫌いなとこが多いので食べれるんだというのがわかるように食べさせます

この子にとっても為になると思いますし、それも躾だと思うからです。しかし限度を過ぎないように食べれない子の状態を見て
少しでも食べれるように近づけていく事が大事だと思います。あまり強要しすぎて体調や心に負担を掛けさせる事がないように
気をつけないといけないと思います。

好き嫌いを簡単に許してしまうと、次も許されると思いわがままになっていく可能性があるので、多少無理してでも食べさせて、
食べた事に対して褒めてあげたいから

やっぱり好きなものばかりでは栄養が偏るので、一度は口にさせてみる。どうしてもダメな場合は料理の仕方を工夫するなどする。

食べてほしいから栄養バランスまで考えて作るから。そのもののおいしさを覚えてほしいから。

食わず嫌いや慣れもあると思う。

食べなくてもいいんだという考えを持たせないよう気をつけている。食べ物でもなんでも誰かのおかげで今手元にあると分かって欲しいので。

食べさせる側にも、調理の工夫や食べるときの雰囲気作り、たとえば、美味しそうに子供の前で食べるなど見本を見せるなどの
工夫をする中で、自然に子供が抵抗なく、きらいなものを食べられるように少しずつなるのではないかと思うから。

ただの食わず嫌いかもしれないので

自分も嫌いな食べ物はあるのですが急に食べろといっても嫌いなものは克服できる物ではないので食感が苦手なら味がしないように
工夫をしたり、一口だけでもたべさせたりなどはしたいと思っています。

多少無理させても・・・とは違うかもしれませんが、とりあえず口に入れてあげます。うまくいけばそのまま食べてしまうこともあるので。
もちろん出してしまうことのほうが多いのですがそれでも全く食べさせないよりはいつかその味に慣れて食べてくれることを期待したいから
こちらの意見にしました。

大人になったときに食べれるようになったりもするから。 食わず嫌いは一生食べないと思います。

食べず嫌いということもあるから

少しでも小さいうちから食べさせることが、先に繋がると思うし、食べさせないと子供も食べなくていいんだと思うと思う。

栄養のバランスを考え作っているので、あまりにも偏った食べ方をしていたら無理させても食べさせたいです。
実際に息子が、食べず嫌いなことがあるので、多少無理させても食べさせます。

料理の仕方によっては、食べることがあるので、とりあえず食べさせてみる。食べる前に「まずかったら、出していいよ」と言ってあげてます。

好き嫌いは大人になっても克服できないとダメなので嫌いなものも食べさせるようにしています。

少しは、食べさせないと今後たべなくなってしまうから。

アレルギーがある場合は別だが、基本的にはなんでも食べさせる。小さい頃の食生活は発育にも影響がでるし、
大人になってから影響がでると思うので・・・私が栄養士なので、そこは厳しく食べさせるようにしている。

体を作るために必要だし、いやなことを全部許していたら本人ががんばる機会がなくなってしまうから

バランスよくいろんな食材を食べて欲しいから。

健康によい食事を目指しています、食育としてこれはどんな風に料理してどんな風に体にいいかを説明します
なぜ嫌いなのか、どうして食べられないのかの理由がきちんと言える場合以外は単なる食わず嫌いやイメージの場合があるので
食べてみなさいと言います。

栄養面、また食べ残しをさせないことで食物の大切さを学んでほしいので。

食べてみたらおいしいものもあるので、なんとか口にしてもらう。

好き嫌いは良くない

子供が小さい頃、上の子には、一生懸命離乳食を作って、色々な物を食べさせましたが、下の子には、体が不調で、
手を掛けてあげませんでした。
今、上の子は、何でも食べますが、下の子は、好き嫌いばかりです。
小さいうちに、工夫をして食べさせることは、大切な事だと思います。

できるだけ好き嫌いせず、食べ物に感謝して食べて欲しいから

子どもの健康を考えたら多少無理してでも食べさせた方が良い

嫌いなものでも栄養を取るために、食べさせないといけないと考えるが、無理強いするのは子供の精神的によくないと思うため。

私自身が、全く好き嫌いが無い為、栄養を偏りなく摂取してほしい。

栄養バランスや将来のことを考えると、必要だと思うため。

食の大切さと、食べなくても良いがデフォルトにならない様にする為

好き嫌いしていると栄養が偏るから。

偏食をさけさせるため。

少しでも無理に食べさせないと体に必要な栄養が取れないし、ふとりやすくなるから

わがままな子になってしまうから。

好き嫌いを小さいうちからなおしておきたい

一口は食べさせたら意外と食べれるかもしれないから。いろんな味を知ってほしい。

好き嫌いは子供のうちに直すことが子供のため。

時間をかければ食べだすから

<無理には食べさせない>

結局はいてしまう可能性がある。

多少好き嫌いあってもたいして成長に影響ないって最近知ったので

自由に好き嫌いさせるということではない。周りの大人がいかにもおいしそうに食べていれば、子どもは一度は食べてみるもの。
それでも嫌いならそれはそれ。もちろん会食で見苦しくない程度の作法(スマートに残すとか)は身につけさせる。

自分が嫌いなものを無理やり食べさせられて、いやな記憶がありました。年齢とともに好き嫌いもほとんどなくなりました。
好き嫌いは家庭での献立(当時は母親の好き嫌いメニューで成り立っていました。)妻はほとんど好き嫌いが無く、そのお陰で
16歳と18歳の二人の子どもは肉よりも魚が好きな子ども時代をすごす事ができました。

まだ言い聞かせても分からない年だから。

無料に食べさせると「食べないと起こられる><!」と覚え、逆に食べなくなってしまうと思います。私は味をかえたり、好きな
食べ物の中に入れて徐々に慣れさせています^^

食事の場が楽しいものであることが大切だと考えるから。 また、こちらから無理に働きかけるのではなく、 子どもの自発的な行動を
促したほうが良いのではと考えるから。

無理に食べさせることで、嫌なものというイメージをうえつけてしまわないように、楽しい雰囲気をもてるようにするため。

嫌いなものを無理して食べる必要はないと思う。栄養面では、それに替わるもので食べられる物を与えるようにすれば良いだけ。
ただし、野菜全部嫌い、とか、魚は食べられないというのであれば、どうにか工夫して食べさせるべき。(野菜の入ったホットケーキを
作るとか。)無理やり食べさせて、食べることが嫌いになってしまっては困るし、小さい子には食事の楽しさをまずは教えたい。

そのうち食べられるようになるから

調理法等を変えて試してみる。他の食材で同等の栄養素を取る。

まだ小さいので、好き嫌いなく食べさせることより、ご飯の時間に食べるということを覚えさせたい。

何でも無理させていい事は、あまり無いと思います。 自分から食べてくれるように工夫してみたらどうかな。
あと、時期がくれば何もしなくても食べるようになる事もありますし。

【食事をする】という行為に対して苦手意識やイヤなイメージを持ってほしくないので、過剰でなければ基本的にきらいな物は
食べなくても良いと思っています。←あまり多いようなら話は別ですが。

おいしそうにまた作ったときにかえる。

形を変えたり、他ににたような栄養価のものを食べてもらう。 例:豆(グリンピースが嫌いでも、枝豆は食べれる)
肉:厚切りは食べれないけど、薄切りは食べる。 残ってしまった場合は農家さんが一生懸命作ってくれたお野菜だからママが
いただきます。といって食べる。

余計その食べ物が嫌いになりそうだから。

そのときの気分や体調があるので無理には食べさせないが 必要な分の食事はとらせる

嫌いなものの一つや二つあって当然だから。

無理に食べさせるとツライという印象をさらに付け加えるので、より食べなくなってしまう。
味付けなどを変えて挑戦してみるのもいいかも。

体が欲しているものをたべさせたほうがいいから

食べること自体を嫌がると困るので、無理強いしたくないから

奥さんが好き嫌いが多いから。無理には食べさせず、「おいしいよー」と言って食べさせる。

今食べれなくてもいずれ食べられるようになるかもしれないし、自分も好き嫌いがあるからです

無理に食べさせると、余計に嫌いになる。無理に食べさせるより、同じ食材を調理などで工夫して、自然に食べさせる方が良い。

無理強いすることで、余計にきらいになってしまうと思うからです。あまりにきらいな食べ物が多い場合は、料理方法などを
いろいろ工夫して食べやすくします。

無理するとなお嫌になる

無理に食べさせると余計に食べなくなるから

大きくなったら食べるから

可哀想なので

余計に嫌いになってしまいそう

無理に食べさせてもっと嫌いになったらいやだから

無理に食べさせても仕方がない

調理法を工夫して食べさせます.人参であれば、すって形や味が分からないようにハンバーグに入れたりします。
それでもだめなならムリには食べさせません。

その食べ物がもっと嫌いになってしまうかもしれないので

ますます嫌いになったり、食事を途中でやめてしまうかもしれない。嫌いなものは、わからないように料理に含む工夫をして、
最初はたべさせる努力をママの自分が行ッている。

無理に食べさせると それがトラウマになってますます嫌いになってしまいそうなので

無理に食べさせることで、尚更その食品を嫌がったり食事の時間が苦痛になることになる、というのを自分が経験しているから。
無理に食べさせるのではなく、調理する側や食べらせる側が工夫して、楽しく食事できるようになれば、少しずつ食べれるように
なるのでは、と思う。

無理やり口に入れてもおいしくないし楽しくない。 食事は楽しくなければだめだと思う。 だからと好まない食材を使わない
必要性は全くない。 たくさん運動しておなかをすかせること・料理の工夫をする。 嫌いな食材だけ取り出す(カレーのにんじんだけ
出すなど)は禁止すべきだがご飯とふりかけで済ませるのは認めても良い。

できることなら食べさせたいが、無理強いしようとすると子供はよけい食べなくなってしまうので。
でもできることなら食べさせたいです。。

好き嫌いがない

食わず嫌いはさせませんが、どうしても苦手なものは辛い思いをして食べても好きにはならないので、他の調理方法や工夫で頑張ります。

無理に食べさせると、その食べ物について嫌な記憶が後々まで頭にこびリつく恐れがあるので、好き嫌いはよくないことを
やんわりと諭したうえで、無理強いをせずに、調理法などを工夫して徐々に克服させるのがいいと考えてます。

大人になっていくうちに食べれるようになるかもしれないので、無理やり食べさせない。反対に無理やりに食べさせてこれから先
食べれなくなったほうが問題だから。

無理に食べさせることでその食品を嫌いになってほしくないから。食事は楽しいことだと思って欲しいから

将来子供のためには無理にでも食べさせたほうがいいのかも知れませんが、無理に食べさせて恐怖感を持たせても食事をすることが
恐怖に感じてしまうのも嫌なので、食事は美味しくて楽しいものというのを教えてあげたいです。
もし、食べさせてあげるにしても美味しい工夫をしてあげます。

嫌うから

無理に食べさせるのは、食べるということを嫌いにさせそうだから。

無理じいされたら、好きではなく、嫌いの感情のほうが勝つと思います。絶対すきには、なれない。好きと思えるには、感情を、
くすぐるしかないと思ます。何か、ご褒美をつける、心地よい感情、思いを、ワッペン。
良い感情を、載せるのは、有効ではないでしょうか。すべては、子供の為、知恵を耕すのは、大人の勤めだと重います

嫌いなものは食べない

自分もそうだったのですが、時期が来れば食べられるものもあるので。無理に食べさせるとトラウマで余計に食べなくなりそうだから。

無理に食べさせる理由などないでしょう。大人は嫌いなものを無理に食べているんでしょうか(好き嫌いで低栄養になって
困ってるという人はあまりいないようですが)。大人がしない、できない、する必要の無いものを子供に無理に押しつけるのは
暴力というか、一種の虐待でしょう。虐待の連鎖の一種なのかもしれないですが(自分が親にそうされたので、子供にもそうすべきと
自動的に思い込んでいるんでしょう)。しつけと虐待の混同ですね(子供を自分の思い通りにさせるのが気持ちいいというタイプの人
たちも多いのかもしれないですが)。子供のころは無理に食べさせられても、大人になれば嫌いなら食べないだけのことですから、
一時的に親が意味の無い自己満足を得るだけのことです。理由を訊いて理性的に対処するのが大人のやり方かと思います。
そういうやり方を子供が自然に受け継ぐことこそがしつけではないでしょうか。

私も嫌いな物が有ります。 食べるのが苦痛ですので、子供のも無理はさせない。

無理やり食べさすと余計に嫌いになる。

私が工夫して料理をつくる

無理に食べさせると余計に食べないのでじょじょに少しずつ好きな物と食べさせる

野菜嫌いな子供に野菜をマヨネーズでごまかし 無理やり食べさせ続けた結果 うちの子は 高校生になっても マヨネーズが食べれない。
が、野菜はそこそこ食べれる

食べたくなるような工夫をする

食べたい!という気持ちにさせるように接するようにしています。それでも食べないときは、無理強いしません。
今(2歳半)は美味しい!楽しい!と感じながら食事をすることを学ぶのが何より大切だと思うからです。

いちおうはすすめるが、本当に嫌がっていれば、無理強いはよくないと考えるので、次回、違う料理にして、再アタックを試みる。

もともと少食のため、無理に食べさせようとすると他のものまで食べなくなるため。料理の仕方を変えてまた別の日に食べさせます。
お菓子を作ったときなど食べれない野菜を入れてます。

次にみじん切りにして食べさせたり工夫して少しずつ克服したらいいと思うから。
もっと嫌いになったり食べることに幸せを感じられないのは違うと思う。 いやがることは基本しない。

自分も好き嫌いがあるが、段々食べれるようになったし、 料理やその時の環境によって食べれることがあるから。
また、無理強いすると嫌いが強化されるから。

自由に育てる

無理に食べさせることによって楽しく食事ができなくなります。嫌いなものでも年齢と共に食べられるようになることもあります。

無理にではなくて時間をかける

トラウマになりそう 大人になったら食べれる

はく

ちょっどずつたべれるようにする

自然に任せるほうがいいと思うので。

子供が食べやすいように調理するので

栄養は他のものでも満たされるから

私も給食で食べたくもないものばかり供されましたので

無理やりに食べさせるとトラウマになってしまう恐れがあるから。

私にも嫌いな食べ物がかなりありますので

まだ、2歳ということもあり、今は楽しくおいしく食事をすることを第一に考え、無理強いはしません。

色もはっきりしていてわかりやすい。

時間がたてば食べれるようになっていると思う。

大人になれば食べられるようになるものだと思うから。 昔、テレビで、子供はまだ、野生の味覚が残っていてピーマンとか玉ねぎとか
独特な味のするものは、本能的に拒否する時期があると聞いたことがあるので、まぁ、いいかと考えてあまり無理には食べさせていません。

無理強いすると、大人になっても恐怖心から食べれなくなる為に中学生や高校生になるにつれ友達も変わって行き自然の流れで
食べれるコトが多くなるから

味付けを変えて再トライ

自分も無理に食べさせられるのはイヤ

自分自身も子供のころにたくさんの好き嫌いがあり、今でも少しはあるので無理に食べさせる必要はないと思うので

本当に嫌いになってしまうかもしれない。自然に食べれるように料理方法を考える方がいい

食事は楽しく食べさせたい

子どもにアレルギーがある場合はしょうがないですけど、 子どものうちから好き嫌いを許してしまうと、成長したときに偏食が
原因で体を壊しやすくなると思います。それに、子どものうちなので「嫌い」を「好き」に直すことはいくらでも可能だと思います!!

食事の時間が嫌いになってしまうから

今は食べれなくても調理法を変えれば食べれるようになるかもしれないし、私自身小さい頃は食べれなくても大人になるにつれて
食べれるようになったので、その時食べなくても無理して食べさせていません。それよりも食事は楽しくするものだと教えています。
栄養面は、他の食べ物で補えるように工夫します。でも、幸い我が家の子は今のところ好き嫌いなく何でも食べてくれます。

嫌がって泣かれるのがつらいから。

何故嫌いなのかわからない子供に無理強いするのはちょっと・・

無理に食べさせることで、食事の時間が苦痛の時間になってしまうこともある。本来は食事の時間は、楽しい家族団らんの場であると
思っている。好き嫌いはなくした方がいいと思うが、方法は考慮した方がいいと思う。

食べたいと感じた時が本人にとって必要な時期だと考えるから。

そのうち食べられるから

食事は楽しい時間でなければならない。無理強いをして、食事を嫌いにさせてはなりません。

無理させるということはしません。食べられるように料理の仕方を工夫したり、他の物と一緒に食べさせたりと工夫をし、
一口ずつでも食べられるようにしたら良いと思っています。(私は子どもは居ませんが保育所で上記のようにしています)

大人になったら食べれるようになるものもあるから

嫌々食べても作ってくれた人に失礼だから。でも少しずつ改善はさせる。これがとても大切なのです。

大きくなったら何でも食べられるようになるから。

食事は生きていくために必要なことで、自分にとっては楽しいことなので、無理強いしたことにより、こどもが嫌な思いをして
食事をすることを苦痛に感じてほしくないから。

こっそり混ぜたりして、食べても問題ないことを教えるから問題ない。 好みは変わるから。

無理に食べさせると、その食べ物の味で無理に食べさせられたという嫌な体験を無意識に思い出してしまい、なお嫌いになると思います。
きらいな食品については少しでいいから食べるよう促し、もし食べたらすごく褒める、食べなくても「おいしいのにな」と
自分で食べて見せて興味を抱かせるようにします。また調理に工夫をしてやわらかくしたり、匂いを消す工夫をしたりして食べやすくします。

好き嫌いがあまりないので、たいていのものは食べられるので、特別に嫌いなものはあまり食べなくても問題ないか、くらいです

一応食べさせる努力はしますが、どうしてもと言う場合、諦めます。私も好き嫌いが多く、数個なら仕方ないと思います。

無理やり食べさせても、結果嫌いになるだけだから

栄養の面では他の食品で補うことができると考えているし、無理に食べさせることでトラウマになるのではないかという不安があるから。

どうして食べないかを考え、改善すべきはどこなのかを考えます。 調理法を変えれば食べるかもしれないので、

無理に子供に食べさより、親が努力するべきだと思います。

自分自身 嫌な思い出にしかなっていないから。 無理に食べたからといって、絶対食べれるようにもならない。
無理に食べさせるより、食べれるようになる努力を 親や周りで関わる人たちがするべき と思ってるから。

他のもので代用すればよい。無理強いして食事を嫌いになってほしくない。

やはり食べることを嫌いになられては意味がないと思ったからです。

味付けを変えたり私が工夫してあげる

成長するに従って食べるようになる

ない

無理に食べさてしまうと次同じものを食べるときに嫌ってしまいます。私は好き嫌いはあっていいものだと思います。
嫌いなものがあったら、好きな子にあげるのが最善の方法だと思います。無理させてはいけませんが、フルーツが献立に出るので
あれば、嫌いなものを食べさせてあげてからいかせるべきです。

無理やり押さえつけると、それが長年積み重なってストレスとなるだろうから。

強制はトラウマになって、食事が恐怖になる

ことこと少し胃腸が悪いところがある。無理に食べさせたら具合が悪くなって吐いたことがある。
食事は我慢しなくてはいけないもの、嫌な思いをする時間だという気持ちを持ってもらいたくない。

無理強いは良くない

大人になれば自然と食わず嫌いも治ると思うので、無理には食べさせる必要はないかと思われます。
あと、自分の調理の仕方が悪い可能性もあるので。

嫌いなものを無理に食べさせると、大きくなってからもその食べ物が嫌いになり、食べられなくなるから。
また、ほかの食材でその栄養素を取ればよいから。

無理に食べさせても絶対に食べないし無理して食べなくても他の物とか、いっぱい食べてくれれば全然OK!!です。

余計苦手になるから。年齢と共に変わる好みもある。

余計嫌いになるかもしれないから。他の方法で試してみたり、他の食材と混ぜるなど工夫をしてみる。
そのうち食べれるようになるかもしれないから

1つや2つなら問題無いと思うから。沢山あるなら食べさせる努力をさせます。

栄養にならない

無理やり口の中に詰め込む、あるいはおどす、威嚇する、「食べなければ○○してはだめ」などの交換条件等、
「無理に食べさせる」事には、様々な強要により、子供の心に苦手意識を植え付ける恐れがあるように思います。
それよりも、・食前に戸外で体を動かし自然と食欲がわくように促す・苦手な食材に対し愛着が感じられるように食育の面から、
例えば野菜を育てる、調理に参加させてみる、食材が登場する絵本を読んでみるなど子供が苦手な食材を好きになる方法を
試してみる・また調理方法も、他の食材に紛れるように細かくする、味付けを変えてみるなどの工夫もできます。
本当に苦手で辛いときは、まず初めはほんの小さなひとかけら食べられただけでも大げさにほめてあげてもいいですね。
何はともあれ私たち大人の工夫のできることもいろいろありそうです。ただ、発達の遅れのあるこだわりの強い子ですと、
においや食感で受け入れられないものがあります(とても無理強いはできません)また、別にどうしてもその食材を食べなくても、
生きていけるのだからという保育する側の心のゆとりもほしいものです。

少しずつ慣れさせていく。
自分が子供のころ保育園や小学校で無理やり食べさせられた、今では何でも食べるが昔の嫌な記憶が今でも残っている。

単純に、嫌いなものを無理に食べさせても仕方ないと思う。

余計嫌いになって食べなくなるから!!自分がそうだったので!!

自分も子供の頃、無理に食べさせられた記憶があるのですが……その時、どうしても食べられなくて身体が受け付けないような状態
だったのに保育園の先生に無理矢理食べさせられた上、我慢できずに吐いたものを食べようとさせられました。
それ以来、そのものが全く食べられなくなって……だから無理に食べさせるとトラウマになったりするんじゃないか、と思って
無理はさせようと思いません。

自分が好き嫌いが多いのと、年齢が上がるにつれて味覚が変わって食べられるものも増えてきたので、泣いてまで食べさせようとは思いません。

調理や味を調節しながら好きにさせる

今はまだ口に合わないものを無理に食べさせる必要はないと思っています。
皆さんも大人になって食べれるようになったものもあると思いますが、まだ体質がその食べ物を受け付けないと考えており。
子供たちの素直な直感を信じようと思います。人間は元来、自分に害のあるもの口にすると自然と不味いと感じるという服部先生の
意見から参考にしています。

小さいときから食べないと食べず嫌いで大きくなってしまうから、少しずつでもいいから食べたほうがいいと思います!
たべたくないからと言って食べなかったら、わがままが、とおることにもつながっていくと思います。

もう少し大きくなってから食べさせるようにしたい。(小学校入学くらい)バランスは考えつつ、今は食事の楽しさを知ってもらいたい。

自分も苦手なものがあるから。

大きくなるにつれて食べることもあるだろうし、自然に好きになってくれればよいので

もっと嫌いになっては困るから。 好き嫌いがあるなら料理の方法で食べれるように工夫します。

その時の気分も大人にあるように子供もあると思っています。今食べないからずっと食べない。
ではなくそこにママ(母)としての食べさせ方の工夫も必要だとおもいます。たまにおもちゃを買うから食べて。とか物々交換?(笑)の
ときもありますが・・・

無理やり食べさせると 食べること自体が 義務的になり 精神的苦痛を感じるようになります 小さいうちはアレルギーではないかぎり 
嫌いなものでも 形を変えてごまかせば 分からずに食べますから 22歳になる息子も絶対に食べないきのこ類をみじんぎりにして
ハンバーグにすると知らずに食べてますよ

自分が食べられない物があるのと、無理やり食べさせて戻されても困るから

他の食材でも栄養摂取が可能だから 但し、細かく切ったり練りこんだりしてごまかして食べさせて、だんだん食べられるように
親が努力はしている

自分も食べれない物があるから

食事は社会性を身につけられる場としても大切であることから、無理には食べさせないで、食事は楽しいものだと認識させる必要が
あると思う。もちろん栄養をとる重要性を教えたり、苦手なものを細かくしたりして食べさせる等の工夫は続けていく。
私自身も好き嫌いが多かったが、高校時に家族の大病を通して、食の重要性を痛感し、今では殆ど食べることができているので。

子供でも大人でも好き嫌いがあって当然だと思う。
大事なのはそのままにせず何度か挑戦する事であり、子供に対しては色々と変えて試してみるのがいいと思う。
それでも駄目なら、時間をたっぷりあけて様子をみていく。 そのうちきっと食べれるようになるよ"位で思っていればいいと思う。

その場は食べさせずに、ハンバーグ等に混ぜ込んだり工夫したりして食べさせる。

自分自身も食べれない食材があるため強要できない。好き嫌いが多い訳ではないのでそこまで気にしていない。

頭ごなしに強制するのではなく、いろいろな料理の中に苦手なものを混ぜて少しづつなれさせる。
また苦手なものでもランクが高い(高価なもの)を購入して食べさせる。

じぶんでもそうですが、昔食べられなかったものを大人になって食べられるようになったり、体を作るために必要な栄養だと
理解できるようになれば進んで食べる様になると思う。無理に食べさせる事で、辛い嫌な思い出になって欲しくないと思います。
手間はかかりますが、見た目や味で工夫してバランスよく与えてあげたいとおもう。

味覚が追い付かないから、苦味を感じるので、大人になると食べられるようになるので、食べられる物を、偏らずにたべさせます。

無理に食べさせると、拒否反応が強くなり、調理方法を変えて食べさせる。

大人や自分でもやはり好き嫌いはあるし、それも個性の一つかと思うから。

自分が子供の頃されたら嫌だったので

初めて食べる物などじょじょに慣れてくれればいいと思い、無理のは食べさせていない。

自分が年をとると意外に好き嫌いがなくなったので

食事をすることが子供にとって不快になりそうだから。

その時期なりの好き嫌いがあり、成長とともに食べられるようになれば良いと思うので

自分もそうだったのですが、もっと嫌いになるし うちの子はえずいてしまうので 大人になれば自然と食べるだろうと
今は無理にはあげてません。

無理に食べさせて嫌な思いをしても、よけい食べなくなるからと思うからです。 自分も子供の頃から嫌いな物も沢山ありましたが、
成長するにつれて「そう言えばいつの間にかこれ食べれる様になってたな〜」という物が少しずつ増えてましたし。
自然に自分から少しでも食べてみようかなと思う日が来るかもしれないし、そう思ってもらえれば良いなと思いながら、料理も
工夫して作っているつもりです。

無理に食べさせるとさらに悪い印象をつけさせてしまい、より嫌いになってしまうから。

子供はまだ味覚が大人の様には成長してないので、なんでもおいしく食べるのは無理だと思います。
成長して味わえる様になったら目の前でおいしいと食べてみせます。大人が美味しく食べてると、意外にすんなり受け入れるものです。
実際、私や家族、兄弟もその方法で好き嫌いはないです。何でも食べれるというのは財産ですd(゜∀゜d)

食事の時間は楽しく過ごしてほしいから。 嫌いなものは、次出すときに、味を変えるなど、工夫して出すようにしています。

余計、キライになるから。

むりに食べさるとあとで食べなくなる。調理を工夫する。

小学生になる前に好き嫌いなくしたいが、そのうち親と同じものを食べたくなるので。
親自身がおいしいと言って子供の嫌いなものを食べます。食べてくれたら褒めて嫌いをなくす

無理強いをすると余計に嫌がるので様子を見たり調理法を変えたり工夫をする事も大切だと思います。

まだ4歳なので無理にしようとすると泣くから。